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2026/06/18 15:30
大人数で盛大に…よりも、大切な家族や親しい友人とゆっくり過ごす時間を選びたい。
そんな想いから、少人数ウェディングや親族中心の結婚式を選ばれる方が増えています。
人数は少なくても、一人ひとりとの会話を楽しみながら過ごせる一日。
だからこそ、披露宴の始まりも、おふたりらしい落ち着いた雰囲気で迎えたいですよね。
今回は、そんな少人数ウェディングで人気のオープニングムービー「イントロダクション(オリーブ)」をご紹介します。
少人数ウェディングだからこそ、ゲストに伝わる演出を
少人数ウェディングでは、披露宴の進行もシンプルなことが多く、
「今日はどんな流れなんだろう?」
と思われるゲストも少なくありません。
そんな時に人気なのが、披露宴の流れを紹介するタイムライン形式のオープニングムービーです。
入場、乾杯、お食事、プロフィールムービー、ご歓談…
これから始まる時間を映像でお伝えすることで、ゲストも安心して一日を楽しむことができます。
派手に盛り上げるためではなく、
"ゲストへのおもてなし"として上映する。
そんな演出が、少人数ウェディングにはピッタリです。
写真が少なくても、おしゃれに仕上がります
少人数ウェディングでは、
「前撮りはしなかった」
「写真は最低限だけ」
という方も珍しくありません。
でも、ご安心ください。
イントロダクションは、写真をたくさん使うデザインではありません。
シンプルで上品なデザインが主役なので、写真が少なくても、写真無しでも
寂しい印象にはならず、おしゃれなオープニングムービーに仕上がります。
「写真が少ないからムービーは難しいかも…」
そんな方にも選ばれているデザインです。
和婚や親族婚にも馴染む、和風アイコンをご用意
神前式や和装での結婚式を予定されている方から、
「和風の雰囲気にも合いますか?」
というご質問をいただくことがあります。
イントロダクションでは、タイムラインで使用するアイコンに和風デザインもご用意しています。
和装での入場や鏡開きなど、和婚ならではの演出にも自然に馴染みます。
落ち着いたオリーブカラーとの組み合わせは、和婚や親族婚との相性もぴったりです。

自己紹介よりも、「これから始まる時間」を大切に
オープニングムービーというと、新郎新婦の紹介が中心というイメージをお持ちの方も多いかもしれません。
でも、少人数ウェディングでは、ゲストのほとんどがおふたりのことをよく知っている方ばかり。
だからこそ、「自己紹介」よりも、
"今日一日をどう楽しんでもらうか"
を大切にした映像の方が、自然と会場に馴染みます。
プロフィールムービーとは違った役割を持たせることで、披露宴全体にもメリハリが生まれます。

まとめ
少人数ウェディングには、少人数ウェディングだからこそ心地よい演出があります。
派手な演出ではなく、
ゲストが安心して披露宴を楽しめること。
これから始まる時間への期待が自然と高まること。
そんな"さりげないおもてなし"を形にできるのが、オープニングムービー「イントロダクション(オリーブ)」です。
親族中心のお食事会や、少人数ウェディングをご予定の方は、ぜひ一度ご覧ください。
大切な一日の始まりを、おふたりらしく、そしてゲストにも心地よく迎えられる一本になれば嬉しいです。
